皇室

[皇室]『週刊新潮』が報じた紀子さま「怒髪天を衝く」お怒り! 秋篠宮家を突き落とす小室圭さん

見つめ合うお二人。写真:共同撮影

 

『バイキング』で報じられた、小室圭さんが「弁護士になるとは言っていない」報道では、紀子妃は怒髪天を衝くほどお怒りだったとか。

翌日、代理人弁護士が訂正しましたが、もう遅いかもしれません。

「Youは何しにアメリカに?」

フジ系の『バイキング』5月7日報道は小室圭さん大特集でした。

その中で、小室圭さんの代理人弁護士が、「(本人は)弁護士になるとは言っていません」とか、「彼は今ライフプランを作っている最中です」と言ったと放送されて、スタジオは騒然となったのでした。

「28近くにもなって、人のお金で自分探し?」

「 Youは何しにアメリカに?」

とネットでも批判と嘲笑の的でしたが、誰よりも怒ったのは、紀子さまだったといいます。

やっぱりこういうことって、紀子さまの耳にも入るんですね。

「事情に通じる関係者」によれば、

「事ここに至って、“自分探し”とは何事か、と誰もが呆れるはず。にもかかわらず、小室さんの物言いからは『眞子さまとの結婚は絶対に諦めない』とのニュアンスが十分に読み取れた。
それが妃殿下のお怒りを増幅させてしまい『やはりそうでしたか』と、あらためてご心情を隠せない様子でした」
(『週刊新潮』2019年5月23日号)

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代理人が「自分探し」を否定

しかし、その翌日には、「弁護士になるとは言ってない、とは言ってない」と代理人弁護士が発言を否定。

「一般論として、弁護士資格を取得した後にはニューヨークで弁護士として働くだけではなく、企業の法務担当や、自身で起業するなど、さまざまな選択肢があるということを説明した」と訂正しています。

「自分探しとは言っていない」とも。

何でも、『バイキング』の放送を知った小室圭さん自身から、意図が違うと代理人弁護士に連絡があったそうです。

小室圭さん、ニューヨークにいても、ちゃんと日本の報道をチェックしているようですね。

でも『週刊新潮』の記事には、「訂正」のことは出ていませんね。

締め切りに間に合わなかったのかな?

5月20日、フォーダム大ロースクール「LLMコース」卒業式

当の小室圭さんは5月15日、在籍する米フォーダム大ロースクール「LLM(法学修士号)コース」の試験が終了し、ホッと一息というところでしょうか。

20日卒業式で、大学では祝祭ムードが高まっているそうです。

この後、長い夏休みを経て、9月から圭さんは「JD(法務博士号)コース」へ編入する見通しです。

とにかく、まずはニューヨーク州の弁護士資格取得を目指すということです。

その後は、帰国してまた勤めることを条件に奥野総合法律事務所から生活費の「支援」を受けているわけですが、それ以外にも選択肢はあると圭さんは考えているわけです。

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支援金一括返済の可能性も

「その場合は、支援してもらった分を一括返済することになる。そのことは小室圭さんも十分に分かっている」と代理人弁護士は言いますが、どうやって一括返済するの?

また皇室利用して新たな「支援」を取り付けるの?

そもそも、戻る約束で奥野総合法律事務所から「支援」を受けているのに、最初から約束を守る気は無いわけね?

お金を返せば良いってものじゃないんじゃない?

今までの例だと、返すかどうかだって怪しいし。

今度は相手が法律事務所だから、さすがに契約書とか交わしているのかな?

第一、こんなに紀子さまを怒らせて、まだ結婚できると思っている神経が‥。

と、わたし的には、モヤモヤ〜とした気持ちでスッキリしません。