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[皇室]小室圭さん、やっぱり皇室利用? 厚さ1センチの自己PR文で眞子さまとの関係をアピールして高額奨学金獲得? 嘘つきは?

てげ子
てげ子
こんにちは😄てげ子です。

新情報!  圭さんはフォーダム大学ロースクールの奨学金獲得のため、前例のない長文の自己PR文を提出したそうです。

その量、なんと80枚!

そこにはもちろん日本のプリンセスとの出会いと輝く未来も綴られていて?

「奨学金獲得決定!」「いや、まだ申請中」

先日、フジテレビの『バイキング』で、小室圭さんは2年目の新たな奨学金650万円を獲得!と報じましたけれど。

しかし、4月16日発売の『女性自身』(2019年4月30日号)によれば、「奨学金の申請はしていますが、まだ確定はしていません。

小室さんは現在、複数の諸学金制度に申請しているところです。

金額も、制度によって異なるので、今のところはなんとも言えません」(圭さんの代理人・上芝直史弁護士)とのこと。

本当はどっち?

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誰かが嘘をついている。

確か、圭さんが渡米前まで在籍していた奥野総合法律事務所が、「1週間くらい前に本人から報告を受けました。嬉しそうでしたよ」と明かしていたはず。

誰かが嘘をついています!

まあ、客観的に見て、奥野総合法律事務所がこの件で嘘はつかないでしょう。

もし違ってたら赤っ恥だし、「本人から直接」というあたりに具体性があります。

では上芝直史弁護士はというと、依頼人の利益を考えてのことなら怪しいですが、弁護士という職業で堂々と記録に残る嘘をつくほど、リスキーなことをするかな~?

一番、嘘をついていると思われるのは、

ズバリ、小室圭さん本人だと思います!

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奨学金申請

本来2週間ほど審査期間があるはずなのに、皇室パワーで圭さんにはすぐに奨学金獲得の連絡

圭さん、嬉しくて奥野総合法律事務所に報告

テレビで放送され、また特別扱いがバレてまずいと思い、上芝弁護士に、「まだ確定していない」と公表するよう依頼

こんなとこじゃないでしょうか?

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どういう名目の支援か言えない

この上芝弁護士も、小室さんから一体いくらの報酬で代理人を引き受けているのでしょう?

一般に弁護士報酬は高いですから、圭さんもそんなお金があるなら、少しでも佳代さんの元婚約者に返して、誠意を見せれば良いのにと思いますけど。

いろいろ変なことだらけです。

勤務していないのに「給料」として生活費を払っているという奥野総合法律事務所も、所長が眞子さまに会わせてもらって感激したのかもしれませんが、何の下心があってここまで圭さんを優遇するのでしょう。

上芝弁護士は、「一般的には、法律事務所に所属する弁護士の留学を事務所が支援するのは珍しいことではありません」なんて言っていますが、圭さんは弁護士ではなく、バイト上がりのパラリーガル(事務員)です!

法曹関係者も、「仮にニューヨーク州の弁護士資格を取得できたとしても、それだけでは日本での業務内容は非常に限られてしまいます。そんな小室さんに3年間も給料を払い続けるのだとしたら、十分異例だと思いますが‥」と言っています。

そこで、『女性自身』編集部は、奥野総合法律事務所に問い合わせしたんだそうです。

「どういう名目で支援しているかは明らかに出来ませんが」、圭さんの留学が決まった時点で、3年間生活費の支援をすることが決まったんだそうです。

ただの事務員にですよ?

ニューヨーク州の弁護士資格を取っても、日本では大して使えないのに? 

謎です。

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フォーダム大学はホームページで宣伝

フォーダム大学は、日本のプリンセスの婚約者が学んで弁護士資格を取ったとなれば、良い宣伝になると考えているんでしょうね。

早速ホームページにも日本のプリンセスの婚約者が入学、と宣伝していましたし。

宮内庁から、婚約者ではなく婚約内定者だ、と苦情を受け、若干表現を変えたようですが、アメリカ人から見れば、そんな微妙なところはわかりませんから「婚約者」そのものでしょう。

歴史の浅いアメリカでは、日本の皇室は日本人が思う以上に、人気があると聞きますし。

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80枚の自己PRで奨学金獲得

『女性自身』には、大学関係者の話として、興味深いことが掲載されていました。

圭さんは、奨学金申請の際に、前例のないほど長い自己PR作文を提出したのだそうです。

電子メールに添付された作文をプリントしたところ、厚さ1センチ近く、枚数は80枚ほどで 、教授陣も驚いたとか。

日本のプリンセスと知り合うまで、国際弁護士としての目標。

そんな「輝く過去と未来」をつづった作文が、奨学金獲得の決め手だったとか。

その結果、たった1人にしか支給されない、しかもそれまでなかった1千万円もの「マーティン奨学金」の獲得に成功したんですね。

そうだろうとみんな思っていましたが、やっぱり皇室利用しているではありませんか。

80枚の自己PRはすごいですが、そういえば、圭さんが大学卒業後に1~2年勤めたメガバンクの同僚が、「小室さんは業務はあまりできなかったけれど、自己PRはすごかった」みたいなことを言っていたのを思い出しました。

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金ピカメッキの『幸福の王子』

前出の大学関係者によれば、圭さんの学内でに評判はすこぶるよく、あだ名は「Happy Prince」なんだそうです。

あれ? あだ名は「free Kei(タダ飯の圭)」じゃなかったっけ?

と思いましたが、「多額の学費を払っているほかの学生たちからは、学費が全額免除されている小室さんは、羨望の的なのでしょう」ということですが、小室さんが皇室パワーで不当に奨学金を得たために、本当に優秀な学生が奨学金を得られませんでした!

『女性自身』では、「Happy Prince」をオスカー・ワイルドの『幸福な王子』(The Happy Prince)にみたてていますけれど。

イヤイヤ、自分の金箔を分け与える自己犠牲の精神どころか、母親の元婚約者からお金を奪い、奨学金が受けられたはずの優秀な学生から奨学金を奪って、自分自身に金ピカのメッキを貼るのに忙しい王子では?

 

 

 
『幸福な王子』(オスカー・ワイルド著)あらすじ

ある街の柱の上に、「幸福な王子」と呼ばれる像が立っていた。かつてこの国で、幸福な生涯を送りながら、若くして死んだとある王子を、記念して建立されたものだった。

両目には青いサファイア、腰の剣の装飾には真っ赤なルビーが輝き、体は金箔に包まれていて、心臓は鉛で作られていた。とても美しい王子は街の人々の自慢だった。

しかし、人々が知らないことが有った。その像には、死んだ王子自身の魂が宿っており、ゆえに自我を持っていること。

王子が、この町の貧しい、不幸な人々のことを、嘆き悲しんでいることである。渡り鳥であるが故にエジプトに旅に出ようとしていたツバメが寝床を探し、王子の像の足元で寝ようとすると突然上から大粒の涙が降ってくる。

王子はこの場所から見える不幸な人々に自分の宝石をあげてきて欲しいとツバメに頼む。

ツバメは言われた通り王子の剣の装飾に使われていたルビーを病気の子供がいる貧しい母親に、両目のサファイアを飢えた若い劇作家と幼いマッチ売りの少女に持っていく。

エジプトに渡る事を中止し、街に残る事を決意したツバメは街中を飛び回り、両目をなくし目の見えなくなった王子に色々な話を聞かせる。

王子はツバメの話を聞き、まだたくさんいる不幸な人々に自分の体の金箔を剥がし分け与えて欲しいと頼む。

やがて冬が訪れ、王子はみすぼらしい姿になり、南の国へ渡り損ねたツバメも次第に弱っていく。

死を悟ったツバメは最後の力を振り絞って飛び上がり王子にキスをして彼の足元で力尽きる。その瞬間、王子の鉛の心臓は音を立て二つに割れてしまった。

みすぼらしい姿になった王子の像は心無い人々によって柱から取り外され、溶鉱炉で溶かされたが鉛の心臓だけは溶けず、ツバメと一緒にゴミ溜めに捨てられた。

天国では、下界の様子を見ていた神が天使に「この街で最も尊きものを二つ持ってきなさい」と命じ、天使はゴミ溜めから王子の鉛の心臓と死んだツバメを持ってくる。

神は天使を褒め、そして王子とツバメは楽園で永遠に幸福になった。ーーWikipedia

 

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