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小室佳代

[皇室]眞子さまと小室圭さんの密会ならず。2年目の奨学金は? 佳代さんのその後は?

小室圭母親とは「一卵性親子」と称される、小室圭さん(撮影/JMPA)

 

眞子さまの海外公務で、小室圭さんと密会するのでは?  と心配されましたが、そんなことは起こらなかったようですね。

小室圭さんの2年目の奨学金も未定、母、佳代さんは激やせで、圭さんは眞子さまにSOS、かも?

小室圭さん、2年目の奨学金はもらえるかどうか未定

ニューヨークへ行ってまもなく1年になる小室圭さんですが、まだ2年目の奨学金のめどが立っていないそうです。

一時期は、早々と「奨学金が決まった!」と報道されましたが、すぐに否定。

小室圭さんが在籍する法律事務所の方からの話しとして、「本人が嬉しそうに電話してきました」ということだったのですが、変ですねえ。

私などは、「本当は裏でもらえることが決まっているけれど、正式発表のまえだから、未定と言っているのかな」なんて思っていたのですが、今も未定のままだそうです。

『女性自身』8月13日号が伝えました。

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今の小室圭さんの心配事は、母、佳代さんのこと

『女性自身』8月13日号『女性自身』8月13日号

 

『女性自身』によれば、小室圭さんの代理人、上芝直史弁護士に話を聞くと、

「まだ確定はしていません。いくつかの奨学金制度に申し込みをしている段階です」

ということらしいです。

でも、2~3ヶ月前も、そっくりそのまま言っていたような?

それに、もし奨学金が貰えなくとも、お金の手立てはあるので、小室圭さんは留学を続けるという話だったと思います。

(そのお金の出どころも気になるところです)

夏休みに入って、休み中は寮を出なくてはならないため、小室圭さんは知人の元に身を寄せたとのことでしたが、圭さんの心配は、母、佳代さんのことだそうです。

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佳代さん激やせ?  グレーのセダンの新たな恋人?

佳代さんが勤め先の洋菓子店に顔を出さなくなって久しいですが、最近、ひさびさに目撃情報があったとか。

近所の男性が見かけて、かなり痩せていてビックリしたそうです。

しかし、『女性セブン』2019年7月25日には、佳代さんに新たな恋人が出来たのでは?

と書かれていました。

今春のある夜のことだ。

日付けが変わった直後、小室家の自宅マンション前に、1台のグレーのセダンがハイビームのまま止まったという。

「その車の助手席から、つばつきの帽子を目深に被った佳代さんらしき女性が、急ぎ足でマンションに入って行きました。

5分くらいでエンジンがかかったままの車に戻りました。

ハンドルを握っていたのは男性でした。

佳代さんが乗り込むとすぐに発進、夜の闇へと消えて行きました。

(『女性セブン』2019年7月25日)

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小室圭さんは日本に帰って、お母さんに会いたい!

そもそも、借金問題は放置のままなのに、仕事もせず、どうやって生活しているのか謎です。

遺族年金と同居する圭さんの祖父の年金でしょうか?

新恋人からの援助でしょうか?

いずれにせよ、働かなくとも生活できるのなら、働いて少しづつでも借金を返せば、世間の風当たりも和らぐと思うのですが、なぜそうしないのか謎です。

佳代さんと小室圭さんは「一卵性親子」とも称される仲良し。

『女性自身』の記事では、友人男性が、

「本人も(日本に)帰ってきて、特にお母さまに、すごく会いたいと思いますよ」と語っています。

眞子さまではなく、お母さまに会いたいんですね~。

少なくとも、友人男性にはそう思われています。

ディズニーランドから何度も母に電話していた小室圭さん

「ディズニーランドに5人で行ったときも、初めとか帰るときではなくて、途中で何回も母親に電話したり。

普通であればディズニーランドで親に電話するってなかなかできないと思うんです」

(『女性自身』8月13日号)

友人が明かした、小室圭さんがいかにお母さん思いか、というエピソードですが、わたし的にはドン引き。

わたしは、こういう男性、嫌だわ~。

ペルーやボリビアで、プリンセスとして立派に振舞っていた眞子さまが、なんでこんな男に?

と思わずにはいられません。

やっぱり世間知らずのお嬢様だから、小室圭さんのこういうところも、マザコンとは思わずに、お母さま想いの優しい青年と思うのでしょうか?

それとも、人間は自分とは反対のものを異性に求めるといいますから、真面目な眞子さまには圭さんの非常識さも魅力的に見えるのでしょうか。

男と女は不可解ですね。

小室圭さんは眞子さまに「母を助けて!」とSOS?

『女性自身』の記事は、母を心配した小室圭さんが、眞子さまにSOS、といいますが、相変わらずの

「SOSがすでに発信されていることでしょう」(皇室担当記者)という、憶測記事でした。