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小室圭さん、父と祖父だけでなく祖母まで自殺! 祖父の死後すぐに遺産交渉の母・佳代さんをとりまくカネと死

てげ子
てげ子
こんにちは😄てげ子です。

小室圭さんの父・敏勝さんが自殺したことは、早くから報道されていました。

その1週間後に、祖父まで自殺したことも。

しかし、1年後、祖母まで自殺していたというのです!

一体何があったのでしょうか?

3月5日、敏勝さんの命日に墓参りの姿なく

2019年3月5日は、小室圭さんの父・敏勝さんの18回目の命日だったといいます。

しかし、もう何年も墓参りする人もなく、墓は荒れ放題だそうです。

圭さんは今はフォーダム大学ロースクールに留学中のため、日本にいませんが、留学前から墓参りはしていないようです。

母親の佳代さんも。

寂しいことに、昨年の一七回忌すら、行われなかったといいます。

鎌倉時代に建立されたという、由緒ある寺院にたつこのお墓には、敏勝さんが亡くなった1週間後、あとを追うように自殺した敏勝さんの父も眠っています。

「あなたが殺したようなもの」

そもそも、敏勝さんはなぜ、38歳の若さで、自ら命を絶たなくてはならなかったのでしょうか。

周囲の人の話によれば、敏勝さんは、明治大学理工学部建築学科を卒業後、横浜市役所に勤務していました。

真面目で寡黙な人だったということですが、仕事が多忙なことと、金銭的な問題を抱えて精神的に弱っていたというのです。

金銭的な問題とは、当時、佳代さんの両親との二世帯住宅を建てる計画があったそうなのですが、すでに佳代さんの両親が暮らすマンションを敏勝さん名義で購入していました。

圭さんの学費やバイオリンのレッスン料などもかさみ(圭さんは東京・国立市にある音楽大学の付属小学校に通っていました)、公務員の敏勝さんの収入では厳しかったという事ではないでしょうか。

精神的に弱った敏勝さんは、実家に帰って療養しようとしますが、そこへ佳代さんがやってきて、無理やり連れ戻したといいます。

敏勝さんが自殺したのは、そのすぐ後だそうです。

敏勝さんの身内は、佳代さんに「あなたが殺したようなものだ」と責めたと言います。

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夫と祖父の自殺直後に遺産相続話

敏勝さんが亡くなってわずか1週間後、今度は敏勝さんの父親が自殺してしまいます。

愛する息子を救えなかった苦しみゆえでしょうか。

息子と夫を亡くした敏勝さんの母の悲しみは想像に難くありませんが、驚くべきことに、ここで佳代さんの知人という男性から連絡が入ったといいます。

敏勝さんの父の遺産を、孫の圭さんが相続する権利があるというわけです。

『女性セブン』3/21号では、小室家の関係者の話として、「悲嘆に暮れている母親に対して『よくそんな話ができるな』と親族の間で話題になりました。ある親族は、『佳代さんは本当に怖い』と呟いていました」と紹介しています。

暴力団関係者も手玉に取った佳代さん

しかも、この時あいだに入った知人男性は、もと暴力団関係者。

この方は『女性セブン』のインタビューに応えて、

「佳代さんは当時、『住む家がなく、親元に転がり込んで肩身の狭い思いをしている』『夫の実家に連絡しても相手にしてもらえない』と涙を流し、私に遺産交渉の代理人になってほしいと頼みました。私は昔、暴力団に関係していたこともあり得るそうした経歴が利用できると思って、近づいてきたんでしょう」

と語っています。

 

 

しかも、

「後から知ったのですが、本当は敏勝さんが購入したマンションに佳代さんの両親が住んでいたので『住む家がない』というのは嘘だった。それを、遺産分割の交渉のためなのか、敏勝さんの実家には隠していたようです。
圭くんに遺産相続がなされるとすぐに佳代さんは、私に一言の礼もなく、突然、『この件から一切、手を引いてくれ』と言ってきました。それ以来、絶交しています」

もと暴力団さえ手玉にとる、佳代さん恐るべし。

この交渉により、圭さんは相当額の現金を相続したそうですが、小室家と佳代さん、圭さん親子は絶縁状態になったようです。

そしてさらに、1年後、敏勝さんの母までが自殺してしまったといいます。

元々は明るい性格の方だったそうですが、息子と夫が相次いで自殺し、孫とも疎遠になり、絶望してしまったのでしょうか。

敏勝さんの母も、同じ墓に眠っているとのことです。

佳代さんはともかく、圭さんは実の父と祖父母に対して、どのように思っているのか、気になります。

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「家がない」「仕事はパート」というウソ

「住む家がない」という嘘は、佳代さんは他でもしていたようで、ある飲食店の店主も、同情して食事代をタダにしてやったり、車で送ってやったりした話もありました。

実際には、住んでいるマンションはもともと敏勝さん名義で、敏勝さんの死によって、ローンも免除されたということです。

嘘といえば、佳代さんは洋菓子店のパートとよく報道されていますが、実は20年くらい前から正社員だそうです。

パートと報道されるのは、佳代さんの元婚約者のX氏がそう言ったからだと思いますが、おそらく、佳代さんは収入を低く見せるために、X氏に嘘を言っていたのではないでしょうか。

X氏は、佳代さんの収入はパート代11万程度と遺族年金9万円程で、生活費が足りないと度々ヘルプを求めてきたと言っていますが、正社員なら、求人広告などからみると、新入社員でも20万以上あるそうです。

また、佳代さんは洋菓子店の上司とも以前付き合っていて、その人にも数十万円の「ヘルプ」を受けていたという噂もあります。

その佳代さんも、ずっと長期休暇扱いで店に出ておらず、雲隠れ。

洋菓子店の社長も、「本当は辞めてもらいたい」と困っているようです。

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