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[皇室]小室圭さんは永遠の子供?「弁護士になるとは言ってない」に『バイキング』騒然! 『グッディ!』でも!

 

 

米国フォーダム大学ロースクールに留学中の小室圭さん。

眞子さまの婚約内定者として、皇室パワーを利用して巨額奨学金を獲得し、NY州弁護士資格取得を目指していると言われていましたが、実はビックリ情報が!

なんと、小室圭さんは、「弁護士になるとは言ってない」というんです!

ロースクールに留学して何になるの?

代理人弁護士からの仰天メッセージ

2019年5月7日に放送された情報番組『バイキング』(フジテレビ系)が、小室圭さんについて特集を放送しました。

「ニューヨーク現地緊急取材 小室圭さん目撃情報続々 立ち寄る店はリーズナブル!?」と題し、小室さんの米・ニューヨークでの留学先の周辺について行った取材の結果を放送。

餃子パーティーに参加したなどの動向を紹介した後、司会の坂上忍氏が、「ちょっと気になるメッセージがあるんですけど」としたのが、小室圭さんの代理人弁護士による仰天ニュースでした!

ライフプランを作っている最中

「弁護士になるとは言っていません。彼は今ライフプランを作っている最中です」

「メディアの方は勘違いしています。

小室さんは弁護士資格の取得を目指していると言ってますが、弁護士になるとは言っていません。

今、彼がどんな仕事をするのかは決まっていません。

たとえば、どこかの企業に就職するとか、もしかしたら起業するかもしれない。

少なくとも、今から医者になるとか農業をやるとかは選択肢にはないですが」

スタジオ騒然!

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『将来のことは2人で決めたい』

秋篠宮さまと20年の親交があるという、ジャーナリストの江森敬治氏は、
「内定の会見の時も、『将来のことは2人で決めたい』ということで、結婚後の具体的な話には触れてなかったですよね。ですから、そういう意味でもあり得るのかなとは思っていましたけども……少し不安です」

いえいえ、少しどころか大いに不安ですよ。

それに、小室さんは卒業後は奥野総合法律事務所に戻る約束で生活費の支援をしてもらっていたはずでは?

それも、支援を受けるだけ受けて、後は知らんぷり?

 ありそうですけれど。

ニューヨーク行きは逃げ

弁護士の清原博氏は、

「弁護士になるのかどうかすら分からないとなると、一体この人は何になるのか?」

パネリストで女優の安藤和津氏は、

「ニューヨークに行ったのが逃げたのかと思えてしまう」

では、いったい何をしにニューヨークまで行ったのだということになりますが、小室圭さんの代理人弁護士によれば、

「彼は今、ライフプランを作っている。アメリカでの3年間でさまざまな人と出会い、経験を得ている。彼自身の人生の視野を広げている最中」

だそうです。

ミッツ・マングローブ氏は、「今さらこんな青臭いことを言う人が、よく婚約(内定会見)したなと思う」と、あきれ顔。

時間をはるかにオーバーして、小室圭さん一色の番組になってしまいました。

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「直撃LIVEグッディ!」でも特集

8日放送のフジテレビ系「直撃LIVEグッディ!」でも、小室圭さん特集。

7日に『バイキング』で小室圭さんの代理人弁護士が、

「国際弁護士になるとは言っていません。たとえば、どこかの企業に就職するとか、もしかしたら自分で起業するかもしれない」と発言したことが大きな波紋を呼んでいます。

女優の生稲晃子氏は「逃げたのかなって思ってしまう」と安藤和津氏と同意見コメント。

秋篠宮さまがご存知なかった留学

「小室さんが米国に行かれることも、秋篠宮さまは御存じなかったんですよね。

普通、相手のご両親に言って行く。私たちのような凡人家庭でも言って行くよな、と思うとそれだけでも親だったら許せない。

しかもお嬢様は皇室の方だし、ちょっと違うんじゃないの?」と指摘していました。

私もそう思いますが、以前、木村太郎氏は、

「義理の父親になるかもしれない人物に相談しなきゃアメリカに留学できないってのも変な話じゃない?」

「僕が小室圭だったら、余計なお世話だって言いますね」

と言っていましたから、考え方はいろいろですね。

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音大付属、インター、ICU教養学部へ

それにしても、小室圭さんは本当に何がしたいんでしょうね。

子供の頃は、ヴァイオリニストを目指して国立音楽大学付属小学校に入学していますが、これは本人の夢というより、母・佳代さんの思い描いた夢でしょうね。

中学・高校はカナディアン・インターナショナルスクールですので、音楽家になる夢は諦めたのでしょう。

それはよくあることです。

大学は、眞子さまと出会ったICU(国際基督教大学)教養学部・アーツサイエンス学科に進学しています。

法学部ではありません。

アナウンサーを目指していたことも

2011年にはテレビ朝日のアナウンススクール『アスク』でアナウンサー養成コース基礎科に3カ月間通っていたそうです。

このアナウンススクールの学費も佳代さんの元婚約者からの借金なのですが、この頃はアナウンサーを目指していたのでしょうか?

アナウンサー志望も、母・佳代さんのアイディアだったといいます。

一説には、海外留学中に出会った女性弁護士の影響で弁護士を目指すようになったと言われていますが、ICU卒業後に就職したのは、三菱東京UFJ銀行丸の内支店でした。

しかし、せっかくのメガバンクも1年半ほどで退職。

法律事務所でパラリーガル(事務職)をしながら、一橋大学大学院・国際企業戦略研究科・経営法務専攻(夜間コース)を2018年に卒業しています。

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「人生の視野を広げている最中」

つまり、婚約内定会見時はまだ学生だったわけですね。

パラリーガルも正規職員とのことでしたが、大学院卒業までは毎日出勤していたわけではなかったような‥。

一橋大学大学院も法学部ではないし、卒業してようやく仕事に打ち込むかと思いきや、2018年8月にフォーダム大学ロースクールに留学。

あげくに、弁護士になるとは言っていないと。

人生の視野を広げている最中だと。

は〜? ですが、私は個人的には、たいして驚いていません。

むしろ、そんなことだろうという感じです。

30歳近くまでほとんど学生の人生

華麗に見える小室圭さんの経歴ですが、よくみると、内親王と婚約内定会見までした27歳の男性が、何の一貫性もなく、今に至るまで、人生のほとんどを学生として過ごしていることに気づきます。

あと2年留学を続けるそうですから、30近くまで学生です。

学生も勉強があって大変だという方もいますが、責任ある社会人はもっと大変です。

いるんですよね〜、こういう学生しかできない人。

母親に甘やかされて育って、頭の中はいつまでも子供。

子供と結婚しても、女性は決して幸福にはなれません。

それにつけても、この代理人弁護士、炎上発言をしてむしろ小室圭さんを貶めている感さえありますね〜。

大丈夫?

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