MoneyTap

[ Money Tap(マネータップ) ]Ripple社のxCurrentを実装し24時間365日いつでもすぐに送金

Money Tap(マネータップ)は、24時間365日いつでも即送金

Money Tap(マネータップ)は、銀行口座から銀行口座へ直接送金、即着金を実現したアプリです。
チャージ不要で、銀行口座を持っている方なら誰でもかんたんに始めることができます。

いつでも一瞬で送金→着金

送金は24時間365日いつでもリアルタイムに利用できます。相手口座へもその場で着金。

送金はスマート・シンプル

アプリの起動時、送金時の認証は、指紋認証等で、シンプルな送金体験を実現しました。

電話番号、QRコードで送金

送金するのに相手の口座番号を知る必要はありません。QRコードや電話帳から送金相手を選ぶだけ。

銀行口座から銀行口座に直接送金のMoney Tap 24時間365日いつでもリアルタイムに送金

・チャージ不要で銀行口座から銀行口座に直接送金でき、入出金の手間がかかりません。

・24時間365日いつでもリアルタイムに送金ができます。

・送金時の認証も指紋認証等で、スマート・シンプルな送金体験を実現。

・相手の口座番号を知らなくても、携帯電話番号やQRコードによる送金が可能です。

[利用条件]Money Tapに対応した金融機関の本人名義の口座とインターネットバンキング


・Money Tapをご利用するには、Money Tapに対応した金融機関の本人名義の口座があり、インターネットバンキングが利用できる必要があります。

・iPhoneは、生体認証に対応している必要があります。

・サインアップで氏名、携帯番号、メールアドレスなどを登録し、銀行口座登録で金融機関の認証を行った上で口座を登録すればすぐに利用開始できます。

金融機関の口座間で銀行振込で送金

・Money Tapは金融機関の口座間で銀行振込で送金を行います。

・登録いただいた金融機関の口座から、Money Tap対応金融機関へ銀行振込をすることが出来ます。

・Money Tapが振込の依頼を受付けて、依頼内容を振込元の金融機関に伝達し、金融機関が振込を行います。

・金融機関の振込は、次世代金融基盤(RCクラウド2.0)に接続することで、24時間365日振込先の金融機関へリアルタイムに行うことが出来ます。

・振込が完了したら、プッシュ通知とメールで結果をお知らせします。

利用する上での注意事項

金融機関は複数登録できますが、金融機関毎に登録できる口座は1つになります。

・複数端末での利用については、同一の携帯番号、メールアドレスは登録不可で、登録済みの口座を別の端末に登録すると元の端末の口座は無効となりますのでご注意ください。
(セキュリティーを考慮し、口座は一つの端末でのみ有効)

アプリをアンインストールすると振込履歴や登録した振込先は引き継ぐことが出来なくなります。機種変更や端末の初期化などでMoney Tapを再度インストールするときは、アカウントの引継ぎが必須です。

Money Tapの手数料は無料ですが、金融機関毎に設定された振込手数料を金融機関に支払う必要があります。

利用可能時間は、24時間365日(本サービス、各金融機関のメンテナンス時間を除く)となります。

Q

利用するのに何が必要ですか。

A

対応金融機関の口座(インターネットバンキング登録済み)
SMSが使用できる電話番号
eメールアドレス
スマートフォン(動作環境は以下の通り)

iOS 
iOS ver.10.0以上
iPhone5s以降の機種に対応
Touch IDもしくはFace IDが登録されていること

Android
Android ver.6.0以上
生体認証の利用を推奨

Q

手数料はかかりますか?

A

金融機関毎の振込手数料は以下の通りです。

金融機関同行あて他行あて
住信SBIネット銀行00
スルガ銀行00
りそな銀行00

Q

複数端末で使えますか?

A

セキュリティーを考慮して、下記制約があります。
・同一口座を複数の端末で使用することはできません
・同一携帯番号で複数の端末で使用することはできません。

Q

誰でも利用することができますか?

A

利用規約に同意すれば誰でも使用できます。 (ただし、対応金融機関で口座開設が可能なことが前提) 。未成年の方は保護者の同意が必要です。

Q

どこに送金ができますか?

A

Money Tapにサービス対応している金融機関口座に送金できます。 現状は住信SBIネット銀行、スルガ銀行、りそな銀行以外の口座には 送金できませんので、ご了承ください。 なお、振込先がアプリを利用していなくても送金は可能です。

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国内金融機関が多数参加
「内外為替一元化コンソーシアム」による新しい送金体験
国内金融機関が多数参加する内外為替一元化コンソーシアムは、分散台帳技術(DLT)を活用し、外国為替に加えて内国為替も一元的に扱う次世代金融基盤を共同構築してまいりました。そして2017年12月には、米Ripple社の最新ソリューションである「xCurrent」を実装した商用版「RCクラウド2.0」を完成させました。
「RCクラウド2.0」に接続するスマートフォン向け送金アプリ「Money Tap」は、利用者による個人間の送金を、安全・リアルタイムかつ快適に行える環境を提供します。「Money Tap」は、銀行口座番号による送金の他に、携帯電話番号やQRコードを用いた送金機能も持ち合わせているアプリで、指紋による生体認証と組み合わせることで、ユーザーエクスペリエンス(UX)とセキュリティの両立を図っております。